ジビエビジネスアカデミー

ジビエ処理加工施設の基準はミンチでわかる??
シカミンチってどこで買っても同じだと皆さん、思っていませんか? 実はシカミンチの世界はとっても奥深いのです。 良い肉もあれば、そうでない肉もあります。 ジビエ処理加工施設の見極め方の参考にもなるかも?

アジア料理にもピッタリな食材としてのジビエ!
「ジビエ」=「煮込み、シチュー、ロースト」と思っている方多くないですか? シンプルに調理しても美味しいジビエのお肉はアジア料理にもピッタリなのです。 高付加価値をつけ、オンラインショップ(通販)でお客様が買いたくなるジビエ料理を季節に合わせながら開発販売しています。

お客様とコミュニケーションを生むジビエ弁当
【新聞紙に包んだジビエ弁当が人気なんです】 直販所でのジビエ販売増えてきましたね。 でもそのほとんどが冷凍肉や冷凍ソーセージなど。 もっと気軽にジビエの魅力を伝えることができないか、直販所を利用した新しいジビエの販売方法に取り組んでいます。

昨年12月のジビエビジネスアカデミーの受講生は、岡山県のジビエ専門解体処理施設の責任者、道上さんでした。 シカやイノシシの精肉から営業までを一手に担っている道上さん。 受講前はジビエ の販路開拓に悩まれていましたが、どのように変わり、成果を出されたのか、詳しく答えてくださいました。 シカやイノシシ肉の販路開拓に必要なのは、売り先の目線と提案、そして自社の肉の特性を理解することです。 販路開拓に悩まれている加工場の皆さん、解体技術の先を学んでみませんか?

【本気でジビエを学びたい方へ】日本初!ジビエ専門ビジネスアカデミー 5日間集中講座 いよいよ開講です!
《本気でジビエを学びたい方、日本初のジビエ専門のビジネスアカデミー、5日間特別コース開講です》 「飛行機に乗ってでも食べに行け」と全国メディアで頻繁に紹介された高知県の超人気ジビエ料理専門店のオーナーが「一対一」で直接指導。ジビエで起業するための集中講座です。

「ジビエの何をやっている人かわからない」とのお声をポツポツいただく事がありますので、ヌックスキッチンの「これまで」と「目指すところ」をまとめてみました。

「ジビエで成功したい人!」必読です!!! 和の熟練料理人がジビエ料理店のオーナーとして独立開業して早一年。 予約の絶えない「超人気店」になっています。 「リピーター続出」のジビエ料理店を開業するまでのストーリーを聞いてきました。